拍手コメントのお礼 ( 1月6日〜1月24日 )

いつもご覧頂きましてありがとうございます。
拍手コメントのお礼をさせて頂きます。

rさま
ようこそおいで下さいました。
エピファニーです。
お絵描き楽しいですよね。
子育て中はいろいろとストレスが溜まりますね。
私の場合は、結構男子に手を焼いた時期がありまして、外出もままならず狭い世界でうろうろしていた感があります。
お昼寝中に子供の服を作っていましたが、絵は描いていませんでした。

このまま少しずつでも自分の時間が持てると良いですね。
影ながら応援しています。


nさま
はじめまして。
いつもお立ち寄りありがとうございます。
こんな風ですが、お気に召して頂いて嬉しいです。
私ごときがこのような場所でとは思いましたが、今回のエピソードは今まで以上にショックが大きくて、つい書いてしまいました。
正直少し気持ちも萎えてしまい、暫くは、この先どうしようかなと思ったりしていました。
しかし、これではいけないと原作を開き、また気持ちが上向きになってきたところです。
今のベルへの気持ちを『オルフェウスの窓』のユリウスの言葉を借りて書いてみますと、
『好き…だ……
こんなにも
体中の
すべてがちぎれて
熱い想いとともに
とびちりそうな
ほど
ああ!!
いたいほど…
好きだ…
好きだ!!』
という感じです。

拙い妄想にお付き合い頂いて、ありがとうございます。
これからもよろしくお願い致します。


は様
いつもコメントをありがとうございます。
私も、は様が仰るように彼の方がずっと苦しんでいたと思っています。
彼女は気付けなかった自分に腹が立つと同時に、彼の苦しみをずっと心におきながらも、彼には悟られず、心労を負わせないよう、事件については硬く鍵をかけていたのではないかと思います。
暴走先として侍女を…。
考えてもみなかった事で少しうろたえましたが、絶大なる信頼感で結びついているお二人ですから、仰る通りその辺りにヒビが入ると、彼女は絶対に許さないでしょうし、彼がそんな事はしないと思っていたでしょうね。
彼も彼女に恥じない生き方をしていたでしょう。

彼の雄の顔。
いつもは隠しているのでしょうね。
お許しが出た後の、彼の雄の顔にはしびれます。
震えるうさぎさながらの彼女との対比も見事ですよね。
言葉を重ね、小さな抵抗をする彼女には、その後の事への恐れと、違う顔になった彼へのそれもあったでしょうか。

アニばら37話
それとは知らず、BSベルは丁度アランが伝令役をするところでしたか。
ちょっと驚きです。(笑)
白は透ける。
以前にどこかでオスカル様のブラウスの再現みたいなものを見たことがありますが、何か違う気がしていました。
結構肉厚の生地で、ドレープが綺麗に出ていなくて。
実際に着られる商品だったのかも知れませんが、白だから厚くしたのではと少し残念に感じました。
とは言えブラウスの色はいつもどうしようかと悩むところです。
ピンクのブラウス、アランは直視出来ずオロオロしますでしょうか。
実はそれが狙いでした。笑
嬉しいコメントを頂きました。
アニばらのお話でもいけますので、またよろしくお願い致します。


お様
ご教示をありがとうございました。
私の勘違いでしたので、早速その辺りを修正しました。
言い難いことを書いて頂いて有難いです。
私のような者にも、お様のような方がついていて下さるのだと、感謝しています。
描き方ですが、そのうちに変えるかも知れませんが、何やら忙しく、今はこのままでいこうと思います。
拙いブログですが、これからもよろしくお願い致します。


たくさんの温かい拍手にも感謝致します。
次作への励みにしています。


食卓がお絵描き机になっていますが、このところ足が冷たくて痺れるほどに。
たまらず、足温器を購入しました。
これが私に合っていて凄く良いのです。
こたつほど腰が重くなる心配はありませんし、埃も立ちません。
つま先が温かいのは、この季節幸せです。


それでは
またのお越しをお待ちしています。





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プロフィール

うたかた

Author:うたかた
『ベルサイユのばら』のオスカル様に恋い焦がれる『うたかた』の二次創作ブログです。
手描きのイラスト(デジタルのものも少し)と短い会話文で綴るサイドストーリー、コミック、雑文などを置いています。
原作をこよなく愛していますが、アニメも大好きです。
間違いだらけの拙い作品ばかりですが、大きなお心で受け流して下さいませ。
また、原作者様、出版社様等とは一切関係ございません。
どうぞよろしくお願い致します。
2015年7月からpixivにも投稿していますので、宜しければお立ち寄り下さい。

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