拍手コメントのお礼 ( 10月17日〜10月29日 )

いつもご覧頂きましてありがとうございます。
拍手コメントのお礼をさせて頂きます。

ル様
いつも温かいコメントをありがとうございます。
作品毎にル様に楽しんで頂いているようで、とても嬉しく思っています。
この世界にひょんなことから入り込んでしまった私ですが、ブログ主というのは結構孤独なものだなあと感じていまして、たまにへし折れそうになる私にはお言葉が支えになっています。

毅然とした彼女。
私も大好きです。
いつも毅然としていながら、たまにとんでもない事を言って、時に彼にだけ甘えて、なんとか自分を保つ。
特に後半は、そのギリギリ感が私には堪らない彼女の魅力になっていまして、拙作はどうしてもそんな風になってしまいます。
そのうちにタガが外れて、そうではないものが飛び出すかもしれませんが、その時は、変なの描いてると笑ってやって下さいね。

フェルゼンの魅力。
私もわかりませんでした。
マリー様を思う彼に
『そんなフェルゼンだからこそ…でなければ愛しなぞしなかった…』
と仰っている通り、彼女自身が命がけで一途に誰かに愛して欲しいと思う心があったのでしょうね。
貴族が結婚しても愛人を持つことが普通だったこの時代、長い年月マリー様との愛に生きる彼。
それが悲恋であっても、彼女が思う理想の愛の形だったのではないかと思います。
その際、考えにくいので、愛人がたくさんいたとされる本物のフェルゼン様は、ちょっとどこかに置いておきます。(笑)


三様
いつも温かく楽しいコメントを下さって、ありがとうございます。

甘過ぎない彼と彼女。
そのあたりが、大事だと思っているところではあります。
甘く切なくがモットーではありますが、そうではないものも描きたくなるかも。
キャラ破壊し過ぎないように描いていこうと思いますので、見守って頂けたら幸いです。

囚われた彼女のお世話。
私もしたいです!
ロザリーの様に、彼女の〇〇を〇〇してしまうかも。きゃー!

黒い騎士を投げ飛ばす。
私も、どうしてあの場面をあの様な凛々しい彼女で終わりにするのか分かりませんでした。
アニばらの様に
『これで私は諦められる…』
と風に吹かれて終わりにするっていう方が綺麗なままでいいシーンになるのにと思っていました。
原作のその場面をもう一度見返しましたら…。
見事な切り替えで、
『もう彼との事は終わりにした。はい、次っ!』
というさっぱりとした彼女の信条が伺えて、ちょっと好きになりました。
女性としての何かより、軍人としての任務が優先している様で、少し悲しくもなるのですが。
人間らしくて、また彼女らしくて、キュンとなるとてもいいシーンだなと思えました。
三様、気づきをありがとうございました。

あの胸に…。
本当に、あの胸に顔を埋めるとはどんな場面なんでしょうね。
笑い合う。
泣く。
殴り合う。
ん〜、乏しい妄想。
何れにしても、本当に罪な方ですね。

タイムマシンがあったら。
そうですね。
彼と彼女を一緒に探しに行きましょう。
何人かで探せば見つかる気がします。(笑)


たくさんの温かい拍手にも感謝致します。
次作への励みにしています。

さてさて。
私事で恐縮ですが、来月から少し生活のリズムが変わると思われます。
更新も今までの様にはいかないかもしれませんが、ご了承下さいませ。

それでは
またのお越しをお待ちしています。




スポンサーサイト

  1. 拍手コメントお礼
  2. / comment:0
  3. [ edit ]


 管理者にだけ表示を許可する
 

« 2017 11  »
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

プロフィール

うたかた

Author:うたかた
『ベルサイユのばら』のオスカル様に恋い焦がれる『うたかた』の二次創作ブログです。
手描きのイラスト(デジタルのものも少し)と短い会話文で綴るサイドストーリー、コミック、雑文などを置いています。
原作をこよなく愛していますが、アニメも大好きです。
間違いだらけの拙い作品ばかりですが、大きなお心で受け流して下さいませ。
また、原作者様、出版社様等とは一切関係ございません。
どうぞよろしくお願い致します。
2015年7月からpixivにも投稿していますので、宜しければお立ち寄り下さい。

fc2カウンター

検索フォーム

QRコード

QR