Dans sa tête ( 彼の頭の中 )




『子供じゃあるまいし、私がこんなものを着て眠るわけがないだろう。
お前の脳内はいったいどうなっているんだ。
こんな夜着では、寝所に現れた賊と剣を交えるのにひらひらして動けん。
だいたいよく見ると透けているではないか。
私は色仕掛けで迫ることなどせぬぞ、まったく!』

『それは大丈夫だ…立っているだけで敵も眩しくて一瞬怯むから、その間に剣でひと突き…』

『お、お前っ!!!』


…しょうもなくてごめんなさい。(汗)
最初はもっと真面目な会話を充てるつもりだったのですが…。

『オルフェウスの窓』でユリウスが夜着にしているものを描こうと始めましたが、普段に着ていらっしゃる服装とあまり変わらないのでこんなのにしてみました。

『オルフェウスの窓』を開くと絵に魅了され、しばらく時間を忘れてしまいます。

『僕は女の子…!!』
とユリウスが女性であることを皆に打ち明けようと決意した、喜びに満ちた場面。
アーレンスマイヤ家の滅亡を見とどけようと姉達に向けられた魔の手が、いよいよ自分にも迫り来るであろう恐怖と、過去の一生消えることのない罪とに苛まれながら、クラウスを思い苦しみ泣き崩れる場面。
夜着と共に、未熟な薄い体がかげろうのように透けて、その儚い姿から数奇な彼女の人生を象徴しているようにも思えます。

話が『オルフェウスの窓』に及んでしまいましたが、そのうちに『おにいさまへ』にも行ってしまうような気配が…。
まあ、またすぐにベルに戻りますのでご安心を。

私の妄想の中では、彼の脳内は至って健全。
わかっていないのは、末姫の方です。
『なんたるハレンチ! ふざけるなっ!』
と彼女に平手打ちされそうなので、私はこの辺で。




スポンサーサイト
  1. Oscar
  2. / comment:2
  3. [ edit ]

拍手コメントのお礼 (8月20日〜8月26日)

いつもご覧頂きましてありがとうございます。
拍手コメントのお礼をさせて頂きます。

三様
いつもコメントをありがとうございます。
講習お疲れ様でした。
いつもの生活に戻られてほっとしていらっしゃるでしょうか。
拙ブログで癒されてなんて、光栄でございます!
女性的なオスカル様。
子供の頃は、やはり私も清く正しくかっこいい彼女しか見えなかったです。男性より腕っぷしも強いし、軍人としての位も高い。そんな彼女しか。
あまり考えていないのですが、ここでは女性的な彼女が多いですね。
人間としての彼女を掘り下げてみたいと思うとそこが描きたくなってしまう様です。
オスカル様のお葬式。
オスカル様がお亡くなりになって、ファンによるお葬式が執り行われたのを知ったのは、随分経ってからです。
繰り返しになってしまい恐縮ですが、私は小学生の時単行本でベルを読みました。それも飛び飛びで。
終盤の連載中だったかもしれませんが、マーガレットは開いていません。
小学校に月刊、週刊、単行本などの漫画を持参することは当然御法度で、しかしやる気満々だった私達は新聞紙に包んでランドセルに忍ばせ ( 忍ばせない大きさですが、笑 ) ササッと貸し借りをしていました。
ベルが連載された週刊マーガレットのやり取りは私の周りではされていなかったのかも…。
ベルの後は『おにいさまへ』や『桜京』などの先生の作品を読み、次第にその世界観にのめり込み、『オルフェウスの窓』は連載開始からのリアルタイマーとなりました。
ですので、残念ながらオスカル様のお葬式はリアルでは知らなかったです。
私も知っていたら行ったかもしれません。そう…もう少しお姉さんだったら。

描いたものに感想もありがとうございます。細かな表現をしていきたいのですがままならず、『口が変』とか『目が〜』とか嘆きながらも、『もうこれ以上の修正はいかん!』と更新をしてしまう事が多くて。(汗)
そんな中で金髪線や表情を褒めて頂けるのはとても嬉しいです。


A様
はじめまして!
いつもご覧頂いているのですね。
ありがとうございます。
思いつきと勝手な妄想で描いたものに、お付き合いいただけて幸せです。
何が飛び出すかわかりませんが、これからも宜しくお願いします。


は様
はじめまして!
そしてブックマークありがとうございます。
また、人騒がせな更新終了の告知の件、振り回してしまい申し訳ありませんでした。
また描いていきます。
これからも宜しくお願いします。


二様
お久しぶりです。
私が詩人ですと。
二様にそんな風に仰って頂けるなんて、この上なく嬉しいです。
本当はそれぞれの台詞は、コマで表現したいのですが…。
なかなかままならず、いつの日からかこんな形式に落ち着いてきています。
文章を書くのは難ありなので短い会話文で…私には丁度良い感じです。
読んで下さってありがとうございました。
宜しければ、またお立ち寄り下さい。


たくさんの温かい拍手に感謝しています。
次作への励みにしています。

MC12巻やマーガレットのクリアファイル、ザ・マーガレットのICカードシールは、皆様はお手にされましたでしょうか。
私はと言うと、実はどれも買っていません。
MC12巻に収録されているエピソードは新規ページがなかった様なので我慢しました。
グッズにもなぜか、なびかないのです。
とかなんとか言って、漫画会館で何か手に入れてしまうかも。
原画展ではついつい舞い上がります。( 笑 )

昨日今日は寒いくらいですね。
お身体ご自愛下さい。

それでは
またのお越しをお待ちしています。





  1. 拍手コメントお礼
  2. / comment:0
  3. [ edit ]

Minuit dans le jardin ( 半宵の庭 )

【8月26日、アンドレのお誕生日に寄せて。】





『お前には感謝している…』

『え?』

『私には足りないものがあるのだろう?』

『それなら俺にも…』

『自分ではわからないが、お前にはわかるんじゃないのか?
女の体と男の心だ。おまけに男のなりをしている。
ちぐはぐで理解不能だろうに、お前はいつも付き合ってくれた。
こんな私を主人として付いて来る事が出来たのは、きっとお前の裁量なのだろうな。』

『俺の目にはお前はいつも女性だったよ…。
そんじょそこらの伯爵令嬢とは訳が違うかもしれんが…そもそも俺はお前しか知らない。
俺がここにいるのは、天のお方のご意志によるものだと思うことがある。
じゃじゃ馬だがどうだ?と試されたんじゃないのかと。』

『じゃじゃ馬だと?
あはは…違いないな。』


一日の終わりに、夜風を浴びながら短い時間を愛おしむ様に過ごされるお二人という感じで描いてみました。
場所は、前作で述べたジェローデルとの美しい場面を参考にしています。

リンリンという虫の声や、サワサワという風が葉を揺らす音が、聞こえて来るようなら嬉しいですが…。




  1. 誕生日
  2. / comment:0
  3. [ edit ]

Les lèvres que je connais …( 私の知っている唇は… )




『そういえば、確かお前のその唇にやられたのだ。』

『‼︎ ‼︎
何を言い出すかと思ったら、お前!
俺の唇がどうかしたのか。』

『こうして見ると、結構厚いのだな。
アヒルぐち出来るだろ。』

『お前こそ出来るだろ。』

『やってみたことがない。』

『俺だって。』

『では練習だ。
今日の帰りに見せ合うからな!
心してかかる様に。あはは…』

こんなのオスカル様ではありませんが、ちょっとこの絵をそっちの方向に向かわせたい衝動に駆られてしまいまして。(笑)

このお二人は、いつも真剣に物事に向き合っていたであろうとは思うのですが、はたで考えるより結構面白い展開の話をするのも自在だったのではないかと考えます。
テンポの良い会話を楽しみ、コロコロと話題も変わって、最後は仕事の話できっちり終わるなんて感じで。

『自分を男だと思っていた…。』
これにはアンドレも一役買っていて、性差を超えた付き合い方を彼が意図的にしていたのかもしれないと思うと、少し切なくもあります。
彼女の一番近くにいて、彼女を一番よく知っている彼は、自分の恋愛感情に苦しみながらも、彼女の揺れ動く心を静かに穏やかに見守っていたのでしょう。
それを思うと、ブラビリは心に突き刺さるような事件でしたが、それ以後のお二人の怒涛の日々の始まりとして、とても大事なエピソードであったと思います。

Les lèvres que je connais…
私の知っている唇は…。

頬を染めて走り去る彼女を今は可愛らしいと思えますが、子供の頃はあまり見たくないページでした。
自分にとってただ一人の人は彼だということに感覚で気付いた大切な場面が、美しく気高い彼女に相応しくないと勝手に思っていたのでした。
それは、自分は女性だと突きつけられた彼女と同じような感情だったのかもしれません。
あのオスカル様が、頬を染めて女の人のようにしている様があり得ないと思ってしまったのでしょう。
本当に浅はかでした。

星空の下、薔薇が咲き乱れる狂乱の夜。
夢か現かという趣で、何度開いても映画のワンシーンを観るような美しいページだと思います。









  1. Oscar et André
  2. / comment:0
  3. [ edit ]

拍手コメントのお礼 ( 8月14日〜8月19日 )

いつもご覧頂きましてありがとうございます。
拍手コメントのお礼をさせて頂きます。

ば様
やはり描いてしまいました。
人騒がせなブログでお恥ずかしい限りですが、またお立ち寄り頂いて嬉しいです。
テンションが下がっていますか…。
私はそんな時は歌います。
と申しましても、車の中はご存知の通りだいたいベルのCDです。
家では、動画サイト等でカタカナで歌うフランス語のシャンソンなどがアップされていますので、そんなのを歌っています。
昨年は『アナと雪の女王』が流行りましたね。
5月ぐらいから何ヶ月かかけて、松たか子さんバージョンのフランス語版をデタラメですが歌える様になりました。
家族にフランス語がわかる人はいませんので、好都合でした。
ヘッドホンをして何度も耳に入れて繰り返し口ずさむと、最初は字余りで全く入らないフレーズもなんとなく収まってそれっぽくなるのです。
誰に聞いてもらうわけでもないので、自分が『出来たあ』と思えばそれで良いと思っていますが、調子にのって、一度フランスで歌ってみたいなんて、おバカな事を考えたりもします。
自分の事ばかり書いてしまいましたね。

ご心配おかけしています。
少し緩やかな更新になるかもしれませんが、また宜しければお付き合い下さい。


三様
ご心配をおかけしました。
本当に人騒がせで申し訳ありませんでした。
『私の存在など…』とオスカル様も仰っていますが、そのまま自分にもあてはまると思っています。
小さな楽しみから生まれたブログですが、この世界のどなたかに届き喜んで頂けるのが、とても不思議であり光栄な事だと感じます。
三様には、これまでも何度となく励まして頂きましたね。
過去の作品にも目を向けて下さって、拍手までして頂けるなんて。
ありがとうございます。
気負わずに描きたいものを描いていきますね。
なぜオスカル様はアンドレを好きになったんだろう…
子供の頃にはわからなかったあれこれの中に、これもあったかもしれません。(笑)
大人になった今は、そんな野暮な事と苦笑していまいますが、確かに当時は、オスカル様なら他にお相手がいるような気もしましたね。
もう、ベルの核になるものを全て無視という感じですが。他のお相手なら彼女にどんな可能性が出て来るのか、というのはとても気になるところではあります。


ま様
やはり描いてしまいました。
人騒がせな事をしてしまいまして、申し訳ありませんでした。
また、私の勝手を広いお心で受け止めて下さってありがとうございました。
緩やかに長くを目指して行きたいと思います。
改まして、宜しくお願い致します。


勝手ばかり申しましてご心配をおかけしました。
そんな中たくさんの温かい拍手を頂きまして、本当に感謝しています。

来月さいたま市で開かれる作者様の展覧会を楽しみにしています。
漫画会館は行った事がありませんが、無料とは驚きです。
個人的には、有料でも大宮駅前のそごうでも良い様な気がします。
横浜そごうの様に美術館があるわけではないのですが、警備等のノウハウはあるかなと思いますので。
いずれにしても、今まで展示のなかった作品まで公開されるのはファンとして嬉しい事ですね。

二つの台風が近づいていますね。
被害がない事をお祈り致します。

それでは
またのお越しをお待ちしています。





  1. 拍手コメントお礼
  2. / comment:0
  3. [ edit ]

Toujours tous les deux ( いつもふたりで )



『来週の初めにエリザベス夫人の屋敷で舞踏会が開かれるそうだ。』

『エリザベス夫人か…そこにはロザリーの母上の相手も現れるかもしれんな…。』

『あのお屋敷の舞踏会は、それはそれは盛大なものだと言われている。しかし本当にロザリーに会わせるつもりか?』

『ん…そうしなければロザリーの気持ちも収まるまい。そのあとの事はもう考えてある。』

『どうするつもりだ。』

『親思いの健気な娘だ。罪を負わせる訳にはいかんだろう。』

『ん…俺もそう思う。』

『ふふ、お前、舞踏会の日までロザリーのダンスの相手をしてくれないか。』

『あまり時間がないな。よし、特訓してやるぞ!』


普段は、あまり手に取らない文庫本の1巻 ( MCでは2巻でしょうか。) から描いてみました。

忙しく立ち回る若いお二人は、こんな風に先を急ぎながら会話されることが多かったのではないかと思っています。
短いやり取りの積み重ねが、お互いを慮る事に繋がっていったのではないでしょうか。
それはただ長く一緒にいても難しい事ではありますが、主従の信頼感と幼馴染という気やすさで、築き上げていった関係なのでしょう。

誰が聞いているかわからないヴェルサイユでは、あくまで耳元で。
『仇』なんて物騒な言葉は、使わずに。

題名の『Toujours tous les deux 』は、結婚指輪に刻印する言葉でもある様です。


追記です。
見落としたところがありましたので、画像を手直ししました。
以前の画像にも拍手をありがとうございました。





  1. Oscar et André
  2. / comment:0
  3. [ edit ]

拍手コメントのお礼( 8月9日〜8月12日 )

いつもご覧頂きまして、ありがとうございます。
拍手コメントのお礼をさせて頂きます。

ば様
お久し振りですね。
家庭の事情でこんな事になっております。(汗)
ですが、この決心は早くも揺らぎつつあります。
描かない決意したはずなのですが…。
ヘタレです。

眠様
はじめまして。
実はこの絵、壁ドンを描こうと思ったわけではなかったのです。
薔薇色の大理石の回廊で、はにかむ彼女と彼をどう収めようかと考え、彼の手をどこに置こうかなどと描いたり消したりしていましたら、この様なものに。
サイズ合わせの為に友人に画像を送ったのですが、その方に言われてはじめて壁ドンである事に気づきました。(汗)
結局、壁ドンは構図としてまとまりますし、説得力やときめきもあって、とても良い題材なのだと改めて思います。
描かない決意したはずなのですが…。

温かい拍手とご訪問に感謝致します。

家庭の一大事は、未だ一大事ではありますが、今は少し落ち着きました。
室内犬を飼っているのですが、動物は人間より敏感ですね。
ストレスがなくなった様でいつもの彼女に戻っています。

そして私は…
描かない決意をしたはずなのですが、やはり描かずにはいられない様です。
描かなかったのは、わずか二週間ほどでした。
一時は本当に終わりしなければと思った自分。
私はどうしようもないヘタレです。
結果的には皆様のお心を翻弄してしまい、ご心配をおかけしてしまいました。
申し訳ありませんでした。
この度の不手際、心よりお詫び申し上げます。

また描いていきたいと思います。
勝手ばかりで、受け入れて頂けるのかわかりませんが、また描いていきます。
宜しくお願い致します。





『陛下、恐れながら申し上げます。』
という感じで描きました。




  1. 拍手コメントお礼
  2. / comment:0
  3. [ edit ]

拍手コメントのお礼 ( 8月2日〜8月8日 )

いつもご覧頂きまして、ありがとうございます。
拍手コメントのお礼をさせて頂きます。

ア様
ありがとうございます。
また描きたくなったら…。
そうですね。
変わらぬ温かいお言葉に感謝致します。

三様
過去に遡って見てくださるのですね。
ありがとうございます。
また、修理されたパソコンで、拙ブログを一番にお気に入りに入れて下さったとの事。
その様にこのブログを大事にして頂けるなんて。
描いてきた一年が、何か報われる思いが致します。
コメントは、とても嬉しいです。
この様にお返事をすること、細やかながら更新が出来ることが、今の自分のは、とても救いになっている様な気が致します。
拙作に、お気に召すものがありましたら幸いです。

たくさんの温かい拍手とご訪問に感謝致します。

少し前になりますが、pi○ivの入選者の発表がありました。
結果は残念でしたが、その為に作品を描くことが出来た充実感は格別なものでした。
作品はpi○ivでうたかた名で見られますが、こちらにも加工の違うものを置いておきます。







描きたい虫がムズムズしてきて、でも描いちゃダメだと自身と格闘した末に、pi○ivに過去絵の加工違いなどを載せようと考えました。
結局こんなで不甲斐ないですが、宜しければご覧ください。





  1. 拍手コメントお礼
  2. / comment:0
  3. [ edit ]

拍手コメントのお礼 (7月28日〜8月1日)

いつもご覧頂きましてありがとうございます。
拍手コメントのお礼をさせて頂きます。

ま様
驚かせてしまいましたね。
ごめんなさい。
このまま終わりにはしたくないのですが、なんとも申し上げられない事をお許し下さい。
気に入って頂けた事を嬉しく思います。
ありがとうございました。


三様
生きるパワーを…などと仰って頂けるなんて。
私も三様のお言葉に幾度となく励まされました。
この度は急な事で申し訳ありませんでした。
このまま終わりにしたくないのですが、やはりしばらくは、作者様のお言葉を噛み締めていこうと思います。
拙作をその様に気に入って頂けた事、私も忘れません。
ご愛顧ありがとうございました。
また宜しければご訪問下さい。

ア様
バカンスは長いのか短いのか、今は申し上げられませんが、お許し下さい。
描きたい気持ちは、しばらく封印しようと思います。
温かいお言葉の数々、感謝致します。
宜しければまたご訪問下さい。

ゆ様
艶っぽくて、神々しいなんて。
相変わらず褒め上手でいらっしゃいます。
ブログなんてまさか自分が始める訳がないと思っていたところに、ゆ様に仰って頂いた言葉で調子にのってしまった私でした。(汗)
何度となく、記事やお返事で書いてもいますが、一人ではブログ開設なんて思いませんでしたから。
拙ブログにピューっとお出でになって、ピューっと帰られるゆ様の姿が見える度に、どこか心弾むような思いがしました。
見守られている感じと言いますか。
ここでひとまず描くことは控えたいと思いますが、またご訪問頂けたら嬉しいです。
ありがとうございました。

温かい拍手とご訪問、感謝致します。







  1. 拍手コメントお礼
  2. / comment:0
  3. [ edit ]

NEW ENTRY  | BLOG TOP |  OLD ENTRY


« 2015 08  »
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

プロフィール

うたかた

Author:うたかた
『ベルサイユのばら』のオスカル様に恋い焦がれる『うたかた』の二次創作ブログです。
手描きのイラスト(デジタルのものも少し)と短い会話文で綴るサイドストーリー、コミック、雑文などを置いています。
原作をこよなく愛していますが、アニメも大好きです。
間違いだらけの拙い作品ばかりですが、大きなお心で受け流して下さいませ。
また、原作者様、出版社様等とは一切関係ございません。
どうぞよろしくお願い致します。
2015年7月からpixivにも投稿していますので、宜しければお立ち寄り下さい。

fc2カウンター

検索フォーム

QRコード

QR