オスカル様ドール初見参!

オスカル様ドールを箱からお出ししました。
夜中に急に開けたくなってしまって。(笑)
結構頑丈に箱に張り付いていらっしゃって外すのが大変でしたが、やはりそのまま箱入りではお可哀想でしたね。
御髪も潰れてしまうし。
以下は独り言です。(笑)

前髪が手強いな。
あら、姫カット。
スタンドはウエストではなく大腿につけるのね。ふむふむ。
あ、軍服のマジックテープはお背中に。
お部屋着の裾はマジックテープではなくスナップボタンだったのね。

箱からすっと飛び出した彼女はこんな感じです。













お着替えはまだ勇気がありません。
残念なのは、サッシュの結び目の設えが無いこと。
どうしてミシンでそのまま縫っちゃったかしら。
あとは後ろ髪。
ちょっとカールが綺麗に出ない。別に梳かしてないんですけどね。
前髪は、だんだん慣れてきましたが、量が多くて纏まりにくいような。

なんやかやと言いましたが、総合では大満足です。
ドールの写真を撮るのは初めてで、角度によって表情が変わって面白くもあり難しくもあり。
麗しく撮れてると良いのですが。






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  1. あれこれ
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お部屋着いちゃいちゃ




『このブラウス、お前によく似合っているよ。』

『ふ…カシュクールが大人の女を演出してるだろ。』

『本当に…。』

『このピンクのサッシュはブラウスとは別なのだぞ。私はブラウスの裾に共布で付いていてボタン替わりに結ぶのかと思っていた。ということは、サッシュは飾りだと言うことだな。』

『ブラウスにボタンは付いていないのか。』

『マジックテープが付いている。ん?…それを聞いてどうしようというのだ…アンドレ。』


失礼しました。(笑)
タカラトミーのオスカル様ドールのお部屋着で、彼女の鈍感と彼の下心を書いてみました。

このお部屋着のデザインは、毒入りワインの時にお召しのものと同じとお見受けしました。

腰のサッシュはブラウスに付いているものと思っていたのは私です。
これからは違うお色で仕上げます。(笑)
ドールはまだお出ししていないのですが、多分カシュクールの裾にマジックテープが付いていると思われます。
それにしても、箱の横に貼ってある下着はどうにかならなかったのかと一人苦笑してしまった私。
リカちゃんとお揃いで良いのかなあ。




  1. Oscar et André
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拍手コメントのお礼 ( 3月20日〜3月25日 )

いつもご覧頂きましてありがとうございます。
拍手コメントのお礼をさせて頂きます。

三様
『新エピ6オスカル様出生の秘密を読みました。』にコメントをありがとうございました。
20日の発売日は、10時過ぎにマーガレットを手にし、読んだ後すぐに検索の旅に出て、その次から次へと出てくる謎と史実に夢中になってしまいまして。
私の書いたことはその中で辿り着いた自分なりの見解ですので、先生が後編でお書きになる事とは違うかもしれませんね。
それでも、それが違っていたにしても、謎解きの様なこの前後編に少しでも近づけた気がして本当に面白かったです。
全編一挙掲載ではこの様な楽しみはなかったでしょうから。
いつもコメントをありがとうございます。
私の方こそ幸せを頂いています。

ア様
『拍手コメントのお礼』にコメントをありがとうございました。
そうなのです。
3月21日に10000アクセス達成しました。
いつも気にかけて下さってありがとうございます。
お陰様で、地味に続いています。
オスカル様出生の秘密、本当に後編が楽しみですね。

ば様
『拍手コメントのお礼』にコメントをありがとうございました。
その後マーガレットは購入出来ましたでしょうか。
お忙しそうで何よりですが、お身体ご自愛くださいね。
そして、実は今日オスカル様のお人形が届きました。
まだ箱の中にいらっしゃいます。
いつ箱からお出しするのか、そもそもお出しする事があるのか、まだ考え中です。
しばらくは、この箱入りのお嬢様をそのまま見ていようと思います。
額にビニールが巻かれていて前髪が変ですが、こんな感じです。



温かいたくさんの拍手にも感謝しています。
次作への励みにしています。

桜が咲きますね。
暖かくなります。
夜桜で宴がしたい。(笑)

それでは
またのお越しをお待ちしています。




  1. 拍手コメントお礼
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C'est la même chose! (お揃い)




C'est la même chose!
(セ ラ メーム ショーズ!)
『お揃いだな。』

少し暖かくなり、公共交通機関を使って外出する事が増えてきました。
あちらでもこちらでもお揃いを身に付けたカップル、女子同士が目につきますね。
かく言う私も、若かりし頃トレーナーのお揃いを清里で買って、当時の彼氏と着ましたっけ。
懐かしいような、恥ずかしいような思い出ですが。(笑)
それにしても、ペアルックという言葉がまだ使われている事に違和感を覚えます。
何か新語はないのかしら。

この間乗った電車で、前の席に座ったカップルは靴がお揃い。
さりげなくておしゃれですね。
楽しそうにお互いのスマホを見ながらどこまで行くんでしょう。
良い季節です。

お揃いのお二人はちょっとあり得ないのですが、描いてみました。
おリボンアンドレに意味はありません。
フェロモン全開のアンドレは、私などには超難しいので、今回は回避です。

お揃いを着て、遠乗りに。
キラキラと綺麗でしょうねえ。

追記です。
même は『同じ』という意味の形容詞。
eの上のアクサン・スィルコンフレクスが抜けていましたので訂正しました。





  1. Oscar et André
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新エピソード6オスカル出生の秘密(前編)を読みました。

まとまりませんが…。
新エピソード6オスカル出生の秘密 ( 前編 )を読みました。ふぅ。

ジャルジェ将軍のフルネームは、私の持っている本にはどこにも書かれていませんでした。
レニエ・ド・ジャルジェ将軍は、父上のモデルとされる実在の人物のお名前ですものね。

ジェローデルのフルネームも新エピソードの中で初披露でしたので、今回の父上と母上の ( おそらくです。)お名前はまた興味をそそります。
そして、ジョルジェットのひいお祖父様のジョルジュ・ド・ラ・トゥール。
実在の画家ですね。
発見されている作品は少ない様ですが、その中で『いかさま師』は観たことがありました。
表向きの表情も去ることながら、その内面まで見透かしている様で少し怖い印象を受けたのを思い出しました。

少し調べた事から書いてみます。
ラ・トゥールは、ロレーヌ公国のパン屋の次男として生まれ、後にフランス王ルイ13世の国王付画家の称号を受けるそうです。
彼はロレーヌ公国の貴族の娘ディアンヌと結婚します。
その時代、次の君主のもとで貴族で有り続ける事は保証されることではなくて、ラ・トゥールは次世代が貴族で居られるよう、裁判を起こすほど執拗に特権を確認していたようです。
息子のエティエンヌがロレーヌ公シャルル4世から貴族の称号を与えられたそうですから、その孫がジョルジェットということなのでしょうか。

オスカル様の高祖父 ( ひいひいお祖父さん )が平民の画家、ジョルジュ・ド・ラ・トゥール。
ジョルジェットが母上だとするとそうなります。
なるほど…。

マリア・テレジアとフランツ ( フランソワ )のお話も見逃せませんが、私などが語るまでもないのでしょう。

家の為に結婚を決意したジョルジェット。
マリア・テレジアとフランツ・シュテファンの恋愛、ポーランド継承戦争後のロレーヌ地方の困難。
そしてオスカル様の出生へと繋がっていく物語。
後編が早く読みたいですね。




  1. あれこれ
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拍手コメントのお礼 ( 3月15日〜3月19日)

いつもご覧頂きましてありがとうございます。
拍手コメントのお礼をさせて頂きます。

三様
『穏やかな午後』にコメントをありがとうございました。
コメントはちゃんと入っていますよ。大丈夫です。
本当にアンドレという男性、どれだけ魅力的な方なのでしょうね。
オスカル様あるところアンドレありというくらい、陰日向となり彼女を助け、理解し、時には主人以上の働きを見せ。
もともとアンドレあってこそのオスカル様の輝きだったのかもしれませんね。
アンドレと一緒に育っていなかったら、あの彼女にはなっていなかったのではなんて考えます。
ただの主従とはまた違うお二人の世界がそこにあり、生きることをわかちあってきたのですから。
最初から決まったお相手だったのですよね。
お二人はベターハーフ。
男女一体が分かれこの世に降りていらっしゃった。そして、その片割れを探し求めて…
そう考えると、全部うなづける気がします。
アランとアンドレがじゃれているのは私も見たいです。
お仲間に入れて下さいね。(笑)

も様
『穏やかな午後』にコメントをありがとうございました。
拙作に過分なお言葉を頂きまして、
嬉しくて顔が緩みっぱなしです。(笑)
ありがとうございます。励みになりますです。
あんなに美しい方が着任したら。
アランは、それまで尊大で貴族然とした上司しか見たことがなかっでしょうからね。それはそれで取り敢えず反抗したくなるのでしょうけれど。
女性の命令には従えないなんて言いながらも、彼女の美しく、漂う色気に酔いそうになるのを我知らず懸命にもがいている様にも見えますよね。
無駄な抵抗なのですが。
アランは本当にかわいい人だと思います。

ば様
Toi et moi (あなたとわたし)にコメントをありがとうございました。
お久しぶりです。
また来てくださって感謝です。
皆様に支えられて、当ブログはなんとか続いております。
またお時間がおありでしたら、いらして下さいね。
お待ちしています。

温かい拍手もありがとうございます。
次作への励みにしています。

いよいよ明日、新エピソード6オスカル出生の秘密が掲載されるマーガレットが発売になりますね。
ドキドキワクワクしています。
明日が待ち遠しいですが、一方ではもう読まれた方もいらっしゃる様ですね。
それにしても、地域によって発売日が違うのはどうしてなんでしょう。
こう情報が錯綜する世の中で、そんな事はあってはならないと思うのですけれど…。
失礼しました、これではいけませんね。
気を沈めて明日読むのを楽しみにしましょう。


それでは
またのお越しをお待ちしています。



  1. 拍手コメントお礼
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Toi et moi 『あなたとわたし』




革命で逝ってしまわれたお二人は、天の国でお幸せにいらっしゃるのだと思っています。
もし、生きていらっしゃったら…そんな妄想は、私には難し過ぎて今のところ思い浮かびません。
ラブラブな時間もわずか二、三週間で、だからこそ私はベルに惹かれているのだとも思えます。
短い間のお二人の言葉、気持ちのやりとりは、震えるくらいに愛おしい魂の共鳴であり、お互いに生涯で一番大事な時間であったと考えます。

あの死をただ嘆き悲しんでいてはオスカル様に叱られてしまうと思いながらも、あの場面は何度見ても辛いです。
新エピ・アラン編の時も、私は彼女の最期の場面で震えてしまって読み進める事が出来ず、一度本を閉じてしまったのでした。

『全ての枷から解き放たれて、お幸せに。』

その思いとともに、『うたかた』(あぶく) をまた描いてみましたが、ペン入れが終わってから気づいたのは、『これは出せない。』ということでした。
あの未曾有の出来事と重なってしまうのではないかという思いが、やっとその時点で浮かんだのです。
しかし…
私の場合は、その時に、描きたい時に仕上げるという勢いが大事なのですが、一度離れた絵とまた後で向き合えるのかと考えた時、それは無理だと思いました。
描いたものはすぐ更新。
これも勢いです。
後になると、きっとこの作品に込めた思いがうたかたの如く消えてしまうのです。

というわけで…
更新してしまいます。
あぶくは、あえてあまり描き込んでいません。

お題の『 Toi et moi 』は、フランス語でトワエモワ ( あなたと私 )。
札幌オリンピックのテーマソングを歌われたのもトワ・エ・モワさん。( 他の方も歌っていた様です。)
札幌オリンピックは1972年2月。
ベル連載開始は1972年4月。
同時期だったんですね。
そう考えると時代を感じますが、私の中でベルはいつまでも色褪せず、それどころか今もなお輝きを増しているのです。








  1. Oscar et André
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穏やかな午後



今度は、窓の外にいるアンドレを目で追う彼女を描いてみました。
アラン達とじゃれ合っている彼を見ています。

士官学校から男子に混じって、その行動を見ていたはずの彼女。
いろいろな個性の男性を目の当たりにしてきたでしょう。
そして、その中にいることになんの違和感もなく、日々を送られていたと思います。
しかし『彼』となると話は別で、アンドレがアラン達と絡んで笑ったり、じゃれ合ったりしているのを、特別な思いで見ていたでしょうね。
『彼』は、唯一心ときめく人で、かわいいとも愛しいとも思ったでしょう。
ずっと一緒にいたはずなのに、違う人にも見えてしまう相手を前に、はにかむ彼女も冷静に苦笑している彼女も存在していたのではないでしょうか。

穏やかな午後のお幸せなひと時。




  1. Oscar
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拍手コメントのお礼 (3月5日〜3月11日)

いつもご覧頂きましてありがとうございます。
拍手コメントのお礼をさせて頂きます。

ア様
『くる春も』『戸惑い』にコメントをありがとうございました。
建物は上手に遠近が表現出来なくて避けて歩きたいのですが、ベルには無くてはならない背景ということで描いてみました。
実際に外壁がこんな風に見えるお部屋があるかどうか不明です。
また、お気付きの方もいらっしゃると思いますが、この窓は掃き出し窓なのですが開きません。(汗)
取手を描き忘れたのと、後から付け足したバルコニーの奥行きが足りないからです。(大汗)
今度はその辺も考えて頑張ります。
『ベル』、『オル窓』、『おにいさまへ』
最近記憶を辿ってみたのですが、中高生の頃描いていたのは、ベルではなくオル窓が多かったということがわかりました。
描いてみたことがあるコマを備忘録として少し書いてみます。
『好きだ、はじめてわかったよ。』
『こんなにも体がちぎれて熱い想いとともにとびちりそうなほど、ああいたいほど…好きだ…好きだ‼︎』
『ああ、だめだ、足先から力が抜けていく、くらいくらいよ、ここはどこ。』
『伝説のさだめにしたがってきみの弦とぼくの弦がかさなりあい相和してひびくのを』
『アルラウネだって女だ‼︎』
『おねがいだ‼︎こわれてしまいそうだよ。』
先生の描かれた、言葉に尽くせないほど美しいポーズや角度のあるお顔を、教科書の様にして描いていた様です。
この様に描きたい、近づきたいと…。
今考えましても恐れを知らない小娘でした。
精進が足りなかったのも言うまでもありません。
ブラウスのドレープ
手強かったところでしたので、お褒め頂いて嬉しいです。
服のシワは本当に難しくて、正しく美しく描きたいといつも思っているのですが、全然思う様には描けません。
ベルの躍動感は、美しいポージングも去ることながら服のシワからも伝わってきます。
さりげなく描かれていますが、それほど自然に目に入って来るということで、お部屋着、軍服、ローブなどその布地の柔らかさ、厚さまでがわかるのですから、ここでも作者様の神業を見る思いです。

ゆ様
『くる春も』にコメントをありがとうございました。
お久しぶりのコメントで嬉しかったです。
本当に100ページ越えの新作は、どんなでしょう。
私も、今度の作品には今まで以上に期待をしています。
集中して読まないと、咀嚼するのに時間がかかりそうですが。
宜しければまたお立ち寄り下さい。
お待ちしています。

三様
『戸惑い』にコメントをありがとうございました。
歌を歌うのは好きですが、上手くはないです。(汗)
オスカル様の最期の場面。
私も三様が仰る様に、アンドレのもとに行ける幸福感を理解出来ず、ただ彼女を失う喪失感でいっぱいでした。
大人になった今、彼女の気持ちが少しずつわかるようになりましたが、それでも涙してしまいます。
彼女は地面で亡くなりますが、それも思いが巡るところです。
美しい大貴族の令嬢の亡くなる場所としては考えられないのですが、それもご自分の選んだ場所だったのだと思うと胸が苦しくなるのです。
それは最愛のアンドレと同様ですが、あの場所は彼女に相応しくない様でいて、無欲で潔白な彼女には実は一番相応しい場所なのかもしれません。
後に亡くなるマリー様も、フェルゼンの最期も、大地を血で染めてでした。
ベルは生き様も死に様も考えさせられます。
三様、いつもお付き合い頂いて感謝です。

たくさんの温かい拍手にも感謝致します。
次作への励みにしています。

東日本大震災から四年。
悲しみを乗り越え復興に向かう方々のお話や姿勢に、こちらが勇気を頂いている様です。
しっかり生きなきゃいけませんね。

今描いているものはペン入れが済んでいますが、この時期にお出ししてはいけないものと昨日気付きました。
改めて違うものを描こうと思っています。
下は『くる春も』の途中ですが、置いていきます。




それでは
またのお越しをお待ちしています。






  1. 拍手コメントお礼
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戸惑い ( 加筆修正版 )



『どうした…。』

『アンドレ…もう行ってくれ。』

『……。』

『今日一日…ずっとこの時間を待っていた。
だが、このままいては…。』

『このままいては?』

『私はお前に甘えている自分が許せない時がある。こんな私は私ではない。』

『…俺には、全部お前に見えるけどな。
兵の指揮をするお前も、将軍にもの言うお前も、俺に命ずるお前も、俺の腕の中にいるお前も、自分を許せないと言うお前も全部お前だ。
おまけに言うが、考え過ぎてこの後俺に怒鳴るお前も、俺には見えているぞ。』

『…なんだか怖いようだな。
全部お見通しって事か…。』

『だてに何十年も一緒にいないからな。
キャリアが長い分、経験値が違うぞ。
観念しろよ。』

『ふふふ…。』



不穏な情勢に重苦しい空気が漂う中、蜜月の逢瀬をお二人はどんな風に過ごしたのでしょう。
最初から彼女が彼の腕の中に身を委ねる。
これもありですが、幼馴染からの変化に少し戸惑いを見せる彼女というのもありかなと描いてみました。

私の妄想では。
拙作『誰より愛しい人』にも描いていますが、お二人はそこいらの夫婦以上に長い間一緒にいたのです。
気の置けない相手ではありますが、知り過ぎているところもありますので恋愛となるとやりにくい点もあったのではないかと思っています。
彼はきっと、良い塩梅で彼女の全てを包む術を知っているのでしょう。
何れにしても、アンドレの頭の中には、彼女の取扱説明書の隅々までが入っているに違いありませんね。

はっきり言って、更新するか迷うくらいの出来です。会話もなんだかな〜です。
ん〜
早く忘れて次に行きます。(笑)

追記です。
どうも納得出来ないので、9日18時52分画像を差し替えました。
あまり変わってないのですが。
また、アンドレが喋り過ぎなので、会話文も削りました。
『ふふふ…』の後ギュッとアンドレの腕に力が入るって感じにしたいと思います。
拍手を頂いていたのにごめんなさい。
お付き合い頂きましてありがとうございました。




  1. Oscar et André
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プロフィール

うたかた

Author:うたかた
『ベルサイユのばら』のオスカル様に恋い焦がれる『うたかた』の二次創作ブログです。
手描きのイラスト(デジタルのものも少し)と短い会話文で綴るサイドストーリー、コミック、雑文などを置いています。
原作をこよなく愛していますが、アニメも大好きです。
間違いだらけの拙い作品ばかりですが、大きなお心で受け流して下さいませ。
また、原作者様、出版社様等とは一切関係ございません。
どうぞよろしくお願い致します。
2015年7月からpixivにも投稿していますので、宜しければお立ち寄り下さい。

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